不登校、進路、思春期の関わり…。
「どうしたらいいかわからない」
そんな親子に寄り添いながら、
子どもが
自ら気づき
考え
行動する力を育てます。
静岡で中学生/高校生とその親の未来を拓く
コーチングなら『最高のジブン』へ
子どもを想うほど、「何を言えばいいのだろう」
「このままで大丈夫なのだろう」と悩んでしまうことがあります。
でも、子どもを無理に変えようとするほど、
親子の関係は苦しくなってしまうことがあります。
☆最高のジブンが大切にしていること
答えを与えることではなく、
『最高のジブン』では、
不登校、進路、親子関係、思春期のコミュニケーションなどの悩みに対し、
対話を通して気持ちを整理しながら、
親子の関係を整え、
子どもが
「自ら気づき、考え、行動する力」
を育てていけるよう伴走します。
親御さんとお子さまと寄り添いながら、個別でサポートします。
悩みや迷いを整理しながら、自分らしい進路や未来を見つけていく伴走型コーチングです。
「どうしたいのか」
「どんな未来を描きたいのか」
対話を通して自分自身と向き合い、自ら考え、一歩を踏み出す力を育てます。
子どもを変えようとするのではなく、
子どもの不登校や進路、親子関係の悩みをきっかけに、
親自身の気持ちや価値観を整理しながら、
自分らしい関わり方を見つけていく伴走です。
親が自分の軸を取り戻し、
子どもの力を信じられるようになることで、
親子の対話や関係性が変わり、
それぞれが自分らしい人生を歩み始めます。
子どもの主体性を育てるために、親はどのように関わればよいのか。
日々の声かけや対話を見直しながら、子どもが自ら気づき、考え、行動する力を育む関わり方を学ぶ講座です。
リーダーが変われば、組織も変わります。一人ひとりが主体的に考え、行動できる人材を育てるために、対話力・1on1・コーチングを活用した実践的な研修を提供しています。
「指示待ち」ではなく、自ら動く人材と組織づくりを支援します。
代表 大津 和範
最高のジブンのホームページをご覧いただき、ありがとうございます。代表の大津和範です。
これまで20年間、国内外の教育現場で10,000名以上の子どもたちや保護者の方々と向き合ってきました。
不登校などで多くの親御さんが、
「どう関わればいいのか分からない」
「このままで本当に大丈夫なのか」
と悩みながら、お子さまと向き合っている姿を見てきました。
そして子どもたちもまた、
「どうしたらいいか分からない」
という迷いの中にいることを感じてきました。
だからこそ大切なのは、モヤモヤしている自分の気持ち
を整理して、
自ら気づき、考え、行動する力を引き出すコーチングです。
先行きが見えにくい時代だからこそ、必要なのは、
自ら気づき、考え、選び、行動する力です。
自分は何を大切にしていきたいのか。
どんな強みがあるのか。
どんな未来を描きたいのか。
頭の中ではおぼろげに感じている「ありたい自分」を明確にし、
そこへ向かって自分軸で進んでいく。
それが、「最高のジブン」です。
コーチングを通して、今、抱えている気持ちや考えを整理して
子ども自身が自ら気づき、「やってみよう」と思える瞬間が生まれていきます。
そして、親の関わりが少し変わることで、
子どもは安心して自分と向き合い、前に進む力を取り戻していきます。
親の変化と、子どもの内側の変化。
その両方が重なったとき、子どもは自らの力で未来へ踏み出していきます。
子どもの成長を願う親の変化は、子どもへ、そして周囲へと広がっていきます。
そのあたたかな循環を生み出していくことが、私の願いです。
元通信制高校教員だった私と、
卒業生たちとのリアルな対話。
学校に行けなかった理由。
当時は言えなかった本音。
そして今だから笑って話せること。
元担任と元生徒だからこそ届けられる、
子どもたちのリアルな声をお届けします。